労災について弁護士に相談するタイミング

「手続がよくわからない・・・」
「会社の対応に不満がある・・・」
「労働基準監督署にこんなこと言われたけどこれって正しいのかしら・・・」
「こんな内容で弁護士に相談しても怒られたり馬鹿にされたりしないかしら・・・」
労災事故の被害に遭われたご本人やご家族の方、どのようなタイミングで弁護士に相談したらいいのか、悩んだり、迷ったりされていませんか?
そんなことで悩んだり、迷ったりする必要はありません。
弁護士に相談した方がいいかな?ということが少しでも頭をよぎったら、それが弁護士に相談するべきタイミングです。
不安や疑問を抱きながらおケガやご病気の療養を続けることは療養のためにもよくありませんし、正しい補償や賠償を受ける機会を喪失してしまう可能性があるかもしれません。
当事務所には、実際に、労災事故に遭われた直後に労災手続や会社とのやりとりについての確認をしたいという方から、労災事故に遭って重い後遺障害が残りそうだが会社に損害賠償請求をできるか教えてほしいという方まで、様々な段階で様々なご相談をいただいております。
また、事故型の労災だけでなく、パワハラやセクハラでうつ病等の精神疾患を発病してしまったという方のご相談も一定数あります。
当事務所では、初回に限り、無料法律相談(1時間以内)を受けていただくことが可能なので、まずは、お気軽にご相談ください。
ご相談をご希望される場合は、電話(06-6766-4360)、メール、または、LINEでお問合せください。
電話でお問合せいただいた場合:
労災サイトを見て労災の件で相談したい旨電話に出たスタッフにお伝えください。
弁護士が在席している場合には、電話を弁護士につなぎます。
電話でのご相談をご希望される場合で弁護士がすぐに相談時間を取ることができれば、そのまま相談していただくことができますし、面談でのご相談を希望される場合には来所日時を調整します。
電話でのご相談をご希望される場合で弁護士が外出・会議等の予定が迫っていて相談時間を取ることが難しければ、相談時間を取れる日時を調整させていただき、その日時に弁護士からお電話をさせていただきます。
弁護士は、裁判や会議で外出していることも多いです。
お電話をいただいた際に弁護士が不在の場合には、折り返しお電話させていただきますので、お名前・ご連絡先の電話番号をスタッフにお伝えください。
メールでお問合せいただいた場合:
問い合わせフォームにご記入いただいた希望される連絡手段にてやりとりをさせていただきます。
ただ、メールで相談を完結することは難しいので、メールでお問合せいただいた場合であっても、ご相談自体は、電話・面談でさせていただくことにしています。
問い合わせフォームに希望する連絡手段を選んでいただく箇所がありますので、選んでいただいた連絡手段で相談日時や相談方法の調整をさせていただきます。
LINEでお問合せいただいた場合:
メール同様に、LINEで相談を完結することは難しいので、LINEでお問合せいただいた場合であっても、ご相談自体は、電話・面談でさせていただくことにしています。
LINEでのやりとりで相談日時や相談方法の調整をさせていただきます。
当事務所では、弁護士経験20年を有する女性弁護士があなたのご相談に直接対応いたします。
安心してお問合せいただければと思います。










